スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひだまりスケッチ×☆☆☆ Blu-ray DVD vol6 修正 比較 その6

●第12話「7月12日 みつぼし×リコピン」その3

☆☆☆
大家さんのカブがよりリアルに。

☆☆☆
ヒロとゆのの表情が変わりました。

☆☆☆
ゆののテーブルにテーブルクロスが。
料理も細かく変わっています。

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆
テレビの効果が違います。

☆☆☆
ヒロのお芝居が変わりました。

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆
宮子は描き直されて、表情が変わっています。

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆
ドアが空いたままに。

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆
つながりでスプーンを持っています。

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆
夕日の効果が入らなくなりました。

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆
この一連は、描き直されているようです。

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆

☆☆☆
各自効果が入りました。
オープニングのイメージにつながりますね。

☆☆☆
特別編に向けて、「つづく」が加わりました(^^)

☆☆☆

☆☆☆

「☆☆☆」の比較もこれが最後です。
アニメをコマごとに分解しながら、集中して見たのはこれが初めてで、
とっても勉強になりました。

修正というのは単純に絵を直すことではなくて、
前後のカットとツジツマがつながるようにしたり、
そのシーンで伝えるべきことを適正に表現するための、
効果や芝居や目線の変更だったり、
……とにかく演出に関わることがいっぱいなんですよね。

あと、オープニングもそうですが、
どうも最初のコンテで目指していたところに到達するのが目的で、
無闇やたらに変更しているわけではないんですね。

アニメは絵であること、
そしてその絵の組み合わせでドラマを表現すること、
さらには、大量の絵を仕上げて期限に間に合わせる人のエネルギー、
みたいなことも改めて感じました。

スタッフの皆さま、ステキな作品をありがとうございます。
ホントにお疲れ様でした(^^)
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。