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ひだまりスケッチ 沙英の部屋

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沙英の部屋はポスター、ソファが目立ちますが、
ここは写真が用いられているものについてのみ、書いていきます。

フックスは
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ブラザーFAX 2810です。
オフィス用のかなりヘビーな型ですね。

デスクライトは
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クランプ式アームライトAL106SL という商品です。

そして、本です。
まずブックエンドですが、
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商品名は不明なのですが、写真のものと同じ形のものだと思います。
ちなみに時計になっている商品はないようです。

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これは針がゆのの目覚ましと同一なので、
おそらくスタッフの方の自作なのかなぁと思います。

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オープニングから判断すると、沙英はこれを6個持っていて、
机の上と、壁面の本棚で使っているようですね。
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本です。美術科の生徒らしい本の数々でしょうか。
いずれも高い本ばかりです。

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「ARCHITECTURE IN THE 20TH CENTURY」

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「植田正治写真集 吹き抜ける風」

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「和風レトロ地紋CD-ROM」

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「北原照久の20世紀広告博覧会」

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「日本の1&2色グラフィックス――限られた色数によるデザイン」

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「ネオジャパネスクグラフィックス」

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「ブックカバー・コレクション」

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「日本のダタ゜」

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「さよなら絶望先生」

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これらの本は背景をやられている竜美堂さんの蔵書でしょうか。
なんとなく写真素材などの元ネタ本なのかなぁとも思います(^^)

それにしても、実在のものをうまく組み合わせて、
とても上手に沙英らしい空間を作り出していると思います。
素晴らしい美術設計ですね。

ちなみに一期は壁にポスターがありませんでした。
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